目次
indeed

=レジュメ7P=
Google検索~indeedの流れ
「倉庫仕分け求人 埼玉三芳」でGoogle検索

indeedのリンクをクリック

=レジュメ10P=
indeedから自社サイトへの流れ
indeedに連携していない場合。
文字だけのページに飛び、下記の応募ページに誘導されます。

掲載元で詳細を見る
indeedに連携している場合。
自社サイトに直接リンクします。

※連携条件はレジュメに記載
1、求人タイトル・職種・給与・勤務地が記載されていること。
2、求人詳細ページは1URLに2つ以上の雇用形態や職種名が記載されていないこと。
3、仕事一覧ページがあること。
4、応募するボタンから応募に進めること。
(テキストリンクでも可能ですが、目立たないのでボタンをお勧めします)
Google仕事検索

以降「Google仕事検索」という名称でご説明させて頂きます。
2019月1月23日に正式リリース

・掲載料金は無料
・何回クリックされてもクリック課金無し
の完全無料
indeedとの違い
メリット
マイページ応募要項作成が不要
デメリット
YahooやBingで検索しても表示されない

indeedとの熾烈な戦いが予想される
Google仕事検索に連携させる方法
※連動条件はレジュメに記載
最低限、以下の項目は掲載
・職種名
・概要(職務、資格、スキル、業務時間、学歴に関する要件、経験に関する要件など)
・勤務地
・雇用区分(正社員・アルバイトなど)
・給与情報(年収・月給・時給など)
上位表示など後々のことを考えると情報は多いほうが良い
1、Google APIs の Indexing API を利用する 2、sitemap.xmlを利用する
自社サイトに連動した場合のメリット
【1】掲載期限無し
【2】自社サイト内、他のページに誘導可能
【3】自由自在にレイアウトできる
【4】動画などを埋め込み同業他社と差別化
競合他社が表示されるか試してみる
indeed・Google仕事検索のリンクから
1、競合他社が表示されているか
2、そのリンク先は求人媒体ページか直接その会社の求人ページに飛ぶか
表示されない場合
1日も早く表示させる
表示され、その会社の採用ページが表示されない場合
1日も早く表示させる
ここまでの説明で、indeedとGoogle仕事検索の優位性を体験頂きました。
ここからは実際にどのような採用ページを制作すれば良いか、
実際に弊社が制作している手順に沿ってご説明させて頂きます。
