体験価値を提供している
商品やサービスを届けるのではなく
体験価値を届ける
目次
「体験価値を届ける」
マックスストーンの場合
| 状況 | 前年比売上 | |
| 1月 | 全商談・社内打ち合わせ全て対面(成約率30%) | |
| 2月 | 5割 | |
| 3月 | 5割 | |
| 4月 | ・全社員フルリモート化 ・全商談・社内打ち合わせオンライン化 「積極的テレワーク宣言」 |
5割 |
| 5月 | ・新宿駅徒歩6分事務所解約 ・全社員にテレワークスペースとして郊外のワンルーム提供 |
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| 6月 | 顧客にオンラインミーティングツール活用体験提供 | |
| 7月 | 顧客にテレワークコミュニケーション相談受付開始 | |
| 8月 | 顧客にオンライン営業活用体験提供 | |
| 9月 | 売上10割復帰(成約率75%) | 10割 |
| 10月 | オンライン番組「NEWFIELD」放送開始 (社員が辞めない仕組み) |
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| 11月 | フリーランス・副業をターゲットに採用開始 | |
| 1月 | SEO対策サブスクサポート開始 | |
| 4月 | オンライン接客ツール「ビデぽん」サービス開始 | |
| 5月 | IT導入補助金2021 二次募集申請代行受付開始 |
接客体験価値の提供
ビジネスはまだまだ電話中心
しかし音声だけでは伝わらないことも
1100.jp にアクセス(スマホで)
録画機能の活用
言った言わないのトラブル回避
接客内容を社内で共有
商談内容をお客様に共有


事業をハイブリット化したら?
4つのメリット
- 非対面にも対応しコロナ禍のようなリスク回避が可能
- 自社の商品をネットで販売検討機会が生まれる
- 社内コミュニケーションの円滑化が可能
- コロナ禍だから獲得できる優秀な人財
一つ一つ説明します。
1.非対面にも対応しコロナ禍のようなリスク回避が可能
3つのメリット|自社側
- 外回り社員の移動時間短縮
- 外回り社員の移動コスト節約
- 地域密着型 → 商圏が半径2kmから全国に広がる
3つのメリット|顧客側
- 来店前に店舗を体験できる
- 来店の手間や感染リスク回避
2. 自社の商品をネットで販売検討機会が生まれる
- 対面でつちかった接客能力をオンライン接客で再利用できる
- Amazonにはない温かい接客体験を提供できる
- オンライン接客や営業で利用できるHPに改善できる
商売とは元々
この人から買いたい
3. 社内コミュニケーションの円滑化が可能
社内放送局の開設
- リーダーが全社員に向けて事業目的を発信
- 役目を疑問視されている部署の説明
- 営業と開発のように常にぶつかる部署の説明
- 各支店の工夫やノウハウを全社に共有
- 技術情報を全社に共有
- 優秀営業マンのノウハウを全社に共有
4. コロナ禍だから獲得できる優秀な人財
職業体験させることを前提に採用する
3つのメリット
- 通勤が無い部署を作れば応募範囲は全国に広がる
- 職業体験によりミスマッチが無くなる
- 競合他社から優秀な人財獲得に繋がる
まとめ
同業他社の考えを逆手に取る
ではなく
ハイブリット化環境での事業継続を考える
単にオンラインを活用するのではなく
対面のノウハウをオンラインで活用する
ではなく
出社しないことを前提に事業継続を考える
ではなく
提供前をオンライン化する
受講者特典
セミナー内容をもっと詳しく知りたい方へ
限定〇〇社(抽選)
1時間の無料相談
株式会社マックスストーン 代表:飯岡直樹
携帯:090-3433-7077



