目次
オンラインミーティングツールで簡単動画制作
1人で録画
電話応対方法が変わる
取引先(顧客)からの電話応対はありますか?
- ある
- ない
電話中、「目の前のPC画面を相手に見せながら話せたら」
と思ったことはないですか?
従来は、
取引先から電話があり質問される
その後「後でメールで資料を送ります」
が一般的ですが、それでは上手く伝わらないことがあります。
今後は、
取引先から電話があり質問される
通話中目の前のPC画面を相手に見せながら説明
その場で解決します。
=ビデぽん体験=
PC画面を使い説明した内容が録画できたら
前項では、通話中にPC画面を相手に見せながら説明し、
その場できました。
相手は次にどのようなアクションを起こすでしょうか?
関係者に共有する
先ほどの、PC画面を使った説明が録画していたとしたら、
そのまま相手にメールで送信できます。
そのメールを受け取った相手は、関係者にメールを転送するだけで事が足ります。
ここで大切なことは、録画データはそのままニュアンスも伝わるということです。
そのまま伝われば、ビジネスでよくある伝達ミスが無くなります。
オンライン会議もう慣れましたか?


招待される側が多いため、招待の仕方がわからない
オンライン会議についての質問
- オンライン会議の経験はあるが招待したことはない
- 招待できる
1がオンライン商談の成約率が低い一番の原因です。
でも招待は難しいから…..。
ご安心ください。
これから超簡単に使えるオンラインツールをこれから体験していただきます。
オンライン接客ツール「ビデぽん」とは
=レジュメ10P=
口頭で 数字4桁.jp を伝えるだけで
簡単に招待可能
オンライン商談を意欲的に活用できる
中小企業のビジネスはまだまだ電話が中心
電話中「その資料でしたら後でメールします」
その場で解決してあげた方がお客様に喜ばれませんか?
実際に体験しみましょう
私に動画制作の相談中

スマホから 1100.jp にアクセスしノック

電話なので用件は10分程度
その録画データをお客様に送る
オンライン商談が数字4桁.jpで繋がるなら
- これでも難しそう…..。
- zoomとの違いがわからない
- これなら簡単♬
| 接続 | ブラウザー | アプリ | アプリ
(要友達) |
| 口頭接続 | 〇
数字4桁.jp |
×
長~いアドレス |
ーー |
| 画面共有 | 〇 | 〇 | × |
| 録画 | 無制限 | PRO版で1時間まで | × |
対面商談と非対面商談(オンライン)
対面商談
対面営業は
- 何度も通う
- 誠意を見せる
信頼してもらうことで成約

お客様側
| 伝える | 問題点 | 再アクション |
| 関連部署に内容説明 | 営業マンの説明をどこまで伝えられるのか? | 再説明が必要 |
| 決裁者に内容説明 | 営業マンの説明をどこまで伝えられるのか? | 再説明が必要 |
| 社内稟議書 | ダメだし作り直し | 再説明が必要 |
自社側(受注後)
| 伝える | 問題点 | 再アクション |
| 制作部署にお客様の要望を説明 | 営業担当の憶測 | 再確認が必要 |
| 制作部署内での共有 | 最初の制作部員の憶測 | 再確認が必要 |
| 外注への共有 | 制作部員の憶測 | 再確認が必要 |
サンプル提出時にお客様側を繰り返す
ビジネスは相手に正確に伝えてなんぼ!
メラビアンの法則

- 言語情報 → メール
- 聴覚情報 → 電話
- 視覚情報 → 対面・非対面
相手に伝えるには順序が逆ではないですか?
3から始めるには、打ち合わせの録画データ活用
録画データを活用した非対面商談(オンライン)
オンライン営業のポイントは
相手側担当者を楽にすること
どうやったら担当者が楽になるのか?
打ち合わせ後に相手に送るメール
※オンライン商談に接続したら相手に録画許可を得ます。
インデックス動画メール
会議後のお客様へのメール
↓↓↓
森部長
お世話になっております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
IT導入補助金ご案内動画
↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?
そもそも対面では録画できない
オンラインの場合はぼぼ録画許可OK
録画データ活用 その他4つの効果
1. 体験価値を提供できる
コロナ禍で売上を10割に戻した企業が 行っていること
体験価値を提供している
商品やサービスを届けるのではなく
体験価値を届ける
- 中小企業は対面で培った温かい接客ノウハウがある
- これはデジタル重視の新興企業には無いノウハウ
そのアナログで温かい接客を、オンラインというデジタルの手段を用い、お客様に体験価値を提供してはいかがでしょうか?
体験価値事例:「売りません」展示・試着だけ、購入はネットでどうぞ



ITがどれだけ進歩しても
人は、この人から買いたいと思っている
2. 自社のHPを営業支援ツールとして活用できる
オンライン商談が頻繁になると、PC内のデータを画面共有し相手に見せる機会が増えます。
今現在もセミナーでも画面共有をしています。

社員PC毎にバラバラに格納されています。
このデータを自社サイトに掲載(パスワード表示もOK)することで
- 営業部も
- 業務部も
- サービス部も
利用できます。
3. オンライン会議は1人で録画もできる
- 商品説明や取説動画
- 社内インタビュー動画
4. 教育用動画としても
- 営業トークの改善
- 業務の接客改善
録画データ活用の良さを知った今、競合他社との差別化のチャンス!

録画データ活用へのご感想
- 不要
- 必要だと思った
- かなり必要だと思った
インデックス動画メールを短時間で作成するには?
アジェンダの作成が有効
会議(打ち合わせ)の目的は
何かを決めること
マックスストーンのアジェンダ項目
■日時:1月20日(月)10:00~11:00
■場所:https://1100.jp/
■進行役:飯岡
■参加者と役割:
酒巻社長:決定・決済
森部長:質疑応答
飯岡:会議進行
中川:WEB制作関連
吉本:動画制作関連
■趣旨・目的:
なぜこの会議が開かれるのか
〇〇について決めたい
こんな問題があるのでそれについて話したい
■内容:
・〇〇〇〇(10分)
・〇〇〇〇(30分)
■ゴール:
この会議で決めたいことや目標
効果一覧
- しっかりした会社だと思われる
- お客様が打ち合わせまでに資料を揃えてくれる
- 議題とは無関係な話がなくなる
- 数字等の報告は事前に済ませることになる
- 議事録が短時間で書ける

