6.補助金の活用

=レジュメ11P=

これまでにご案内した施策

・動画制作
・営業ツール化されたサイトリニューアル
・録画データの活用

全て構築するとそれなりの費用がかかります。
しかし補助金を活用すれば、約1/3の制作コストに抑えることができます。

 

 過去に申請した補助金は?

 

 IT導入補助金

スケジュール

低感染リスク型ビジネス枠(特別枠:C・D類型)

交付申請期間 締切日 交付決定日 事業実施期間
1次 4/7(水)~ 5/14(金) 6/15(火) 2022/1/28(金)
2次 5/17(月)~ 7/30(金) 8/31(火) 2022/1/28(金)
3次 7/19(月)~ 9/30(木) 10/29(金) 2022/3/31(木)
4次 10/4(月)~ 11/17(水) 12/15(水) 2022/6/30(木)
5次 11/1(月)~ 12/22(水) 1/26(水) 2022/6/30(木)

 

補助額

補助額

1社最大300万未満(個人事業主も可)
制作費の2/3を補助

従来は1社50万円

 

補助例

制作費150万円 実質負担額  50万円+税

 

申請所要時間

約1時間

※残り約9時間は弊社が代行(申請代行費150,000円+税)
※不採択の場合でも掛かる費用です。

 

採択率

弊社の申請採択率
年度 弊社採択率 全国平均採択率
2021年 87.5% 約 56%前後
2020年 88% 約 50%前後
2019年 77% 約 20%前後
2018年 100% 約 82%前後

 

  • 助成金 → 条件を満たせば補助
  • 補助金 → 経産省が企業を選ぶ採択の壁

 

対象用途

これまでにご案内した施策で補助金を申請する場合はご相談ください。補助金申請では構築内容の組み合わせがカギです。

「対面」「非対面」
ハイブリットビジネス化への対応構築

1. オンライン商談の成約率を改善したい

従来の「非対面営業」+「オンライン営業」どちらも営業できる環境が整う

2. HPを、営業ツールとして活用したい

従来看板程度の用途だったHPを、営業支援ツールにリニューアル

3. プッシュ型営業から、プル型にシフトしたい

従来のプッシュ型営業 → プル型営業に
自社HPの問い合わせを増やす。

納品後一年間の更新サポート料金も1/3にすることができます。

 

事業再構築補助金

6,000万

新たな事業展開を行う+その宣伝広告費としてサイトや動画制作

ものづくり補助金

1,000万

機械を導入する+その宣伝広告費としてサイトや動画制作

小規模事業者持続化補助金
(低感染リスク型ビジネス枠)

100万

宣伝広告費としてサイトや動画制作

商工会議所が申請サポート

 補助金に関して質問がある方

 

補助金・助成金検索サイト

J-Net21 補助金

 

 

=7. 終わりに=