1、スマホからの閲覧約80%

=レジュメ4P=

世代別閲覧比率

引用:https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1048729.html

 

弊社顧客求人ページ PCとスマホ閲覧率

※2018/1/1~1/31計測

 

 

スマホ対応サイトは必須

2014年5月にGoogleからこんな発表がありました。

アメリカや日本を含む10か国においては、モバイルデバイスからのGoogle検索が、コンピュータからの検索より多く行われています。

引用:Google公式発表 http://adwords.blogspot.jp/

 

 

自社サイトがスマホに対応になっているか?

Googleモバイルフレンドリーテストで調べる

 

レスポンシブウェブデザイン

 

SEOに最適化された「ワードプレス」

ワードプレスでサイトをリニューアルすることをお勧めします。

 

理由は、Googleの検索エンジン担当のマット・カッツ氏が推奨しているからです。

WordPress is a great choice
WordPress automatically solves a ton of SEO issues.
WordPress takes care of 80-90% of
(the mechanics of)
Search Engine Optimization (SEO)
(訳)
ワードプレスを選ぶことは、非常に良い選択です。なぜなら、ワードプレスは、SEOに関する多くの問題を自動的に解決してくれて、SEO(サーチエンジン最適化)の手法の80%~90%に対応するように作られているからです。

 

実際のシェアもワードプレスが断トツです。

企業に関する情報収集の方法

転職活動者の
9割が「企業HP」
7割が「採用HP」
から企業情報を収集すると回答

 

企業のホームページを確認する6つの理由

1 製品やサービス、主要取引先、従業員数などから実際の業務イメージを起こすため。

2 その企業が一番言いたいことを考え抜いたホームページであり、口コミなどではない企業自身の言葉で語っているものなので。

3 口コミも気にはなるが、私情を挟んだ投稿の可能性もあるので、まずは会社のホームページをみる。内容、構成や情報量メンテナンス具合で、まずはなんとなくの会社の雰囲気を予想する。

4 概要、方針、心得、等々、HP作成センスから会社経営の意気込み、全てに於いて大まかな社風や自身との相違を見つけやすい。

5 社長の理念を知るため。会社の方向性が分かり自分とマッチするかどうか確認する。

6 求人紹介のある企業で実際に行なっている事業説明や力を入れている点の記載があったり、働き方や実際働いている社員のインタビューなども参考になるため。

引用:エン転職会員 https://partners.en-japan.com/special/old/171206/2/

 

2、ネット上の「有料」求人媒体